待望のアセンション系ワークショップが3月に開催!


mashiko_20110218.jpgアセンションのシミュレーション・ストーリーを描いた著作『アセンションはなぜ起こるのか』(徳間書店)や、『私はアセンションした惑星からきた―金星人オムネク・オネクのメッセージ』(徳間書店)、『天使的宇宙人とのコンタクト』(徳間書店)の翻訳で知られる益子祐司さん。

益子さんは10歳の頃、アダムスキーの『空飛ぶ円盤同乗記』を読んで感銘を受け、さらに本の写真と同じ宇宙母船を目撃して以来、異星人問題の研究を続けている方です。「アセンション」という言葉をまだ知らなかった幼い頃から次元上昇(変容)に関する独自の感覚と予感を抱き続け、これらの分野における講演、セミナーを開催されています。

今回はナチュラルスピリットのために特別なアセンション系ワークショップを開催して頂けることになりました! ワークショップ中には、金星人オムネク・オネクのインタビュー映像も公開します。

ワークショップ

益子祐司のスピリチュアルな世界との付き合い方~金星人オムネク・オネクからアセンションまで~

講師、益子祐司さんよりメッセージ

アセンションのためのバランスとは?
アセンションを現実逃避の手段ではなく実生活に根ざしたものとするために、その鍵ともなる内在・外在のキリスト意識について、アセンションの原理のシンボルを通して、各自の奥深い意識に直感的に感じ取る手助けができればと思っています。

大切なことは、信じることでも、頭で理解することでもなく、魂で〝知る・観じる〟体験です。また、自著『アセンションはなぜ起こるのか』(徳間書店)に象徴的に書いたことについて、私自身の体験をもとにお伝えしたいメッセージもあります。

金星人オムネク・オネクのメッセージ

地球よりも一歩早くアセンションを果たして、アストラル次元への移行した金星から、あえて体の波動を落としてまで地球に来ることを選択したオムネク・オネクの伝えたいこと、および関連する情報から、彼女の真実性について、特別公開のインタビュー映像も交えてお話します。

また、2月刊行の新刊『地球人になった金星人オムネク・オネク』の内容にも関連して、ホピ族の酋長から「偉大なる白い希望として予言されていたのは貴方です」と告げられたオムネクの使命と日本との関係について、「未来への予測はそれに関わる人たちの数で変わっていく」という彼女の言葉にあるように、会場に集まった皆さんと一緒の〝場〟で何かを感じ取って分かち合いたいと思っています。その意味では、受け身でなく「互いに教え合う」参加型のセミナーともなるでしょう。

スピリチュアルな世界との付き合い方

アセンションや超感覚的体験を中心とした、精神世界の情報やメソッドなどと、どう付き合っていけばいいのか、肯定・否定ではなく、質疑応答やフリートークの要素も入れた、いわば「スピリチュアル世界のさまよい人の駆け込み寺」的なお話の時間も設けたいと思っています。

※ 書籍を読んでいない方も気軽にご参加頂ける内容になっています。

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益子祐司のスピリチュアルな世界との付き合い方 ~ 金星人オムネク・オネクからアセンションまで ~

講師:益子 祐司
日時:2011年 3月26日(土)13:00~17:00 (受付開始12:45~)
場所:仏教伝道センター 4階(東京都港区芝4丁目)
参加費:¥15,000(税込)

お申し込み・詳細はこちら

《講師プロフィール》

益子祐司(ましこ ゆうじ)
著述家、翻訳家、詩人、イラストレーター、セミナー講師、カウンセラー。
十歳の頃、アダムスキーの『空飛ぶ円盤同乗記』を読んで感銘を受け、さらに本の写真と同じ宇宙母船を目撃して以来、異星人問題の研究を続ける。また、「アセンション」という言葉をまだ知らなかった幼い頃から次元上昇(変容)に関する独自の感覚と予感を抱き続け、日本及び海外で本を出版。これらの分野における講演、セミナー、個別相談およびニューズレターを発行(予定)

著書:『アセンションはなぜ起こるのか』(徳間書店)、『Ascension ― Metamorphpsis』(Create Space)、訳書:『私はアセンションした惑星から来た』、『地球人になった金星人オムネク・オネク』(共にオムネク・オネク著 徳間書店)。『天使的宇宙人とのコンタクト』(ハワード&コニー・メンジャー著 徳間書店)。イラスト・絵画挿入本:『ポン!とわかる 英語で日本紹介アイデア集』(川田美穂子著 国際語学社)

ホームページ『エメラルドの森』

 


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