7月 13

グレゴリー・サリバンさんが語る「系外惑星」と元・レイア姫とのコンタクト

現在発売中の『StarPeople Vol.67 いかに天の川銀河文明は地球に影響を与えたか』にご登場いただいている、JCETI主宰者のグレゴリー・サリバンさん。

 

今回、本誌に掲載できなかったエピソードをご紹介します。

サリバンさんが、注目すべき情報として強調していたのは「系外惑星」のことでした。
それは、どのような惑星を指すのでしょう?

「系外惑星」とは、正式には「太陽系外惑星」(エクソプラネッツ)と呼ばれ、現在、世界中の天文学者たちが血眼になって発見しようとしている星たちのこと。

それらの惑星は、太陽系の外にありながら、地球と同じように恒星を周回します。つまり、地球と同じように、生命が育まれる環境をもつ「ハビタブル・プラネッツ」である可能性が高いのです。
ちなみに、「ハビタブル」とは居住可能な状態を意味します。

これに関するニュースのひとつに、2017年2月22日、NASAが開いた注目すべき会見があります。その内容は、次のようなものでした。

・TRAPPIST-1系と呼ばれる、太陽系から40光年先の
水瓶座の方向に位置する惑星系に、
7つの系外惑星が発見され、そのうち3つは
地表に水が存在しうる「ハビタブルな惑星」である可能性が示された・

惑星は、「ガス状型」と「岩石型」にタイプが分かれます。
もしその3つの惑星の中に、地球に似た岩石型の惑星があれば、そこに住人が存在する可能性が大きく高まるのです。

サリバンさんによれば、「プレアデス星団やオリオン座にも、ハビタブルな系外惑星が存在している」とのこと。そこに、どんな生命体たちがいるのでしょう?
科学的にも、地球外生命体の存在が明かされる日は、そう遠くないのかもしれません。

 

話は変わって、サリバンさんはしばらく前から、映画『スターウォーズ』のレイア役で有名な女優(故・キャリー・フィッシャー)のスピリットとコンタクトしているそうです。
「なんと、意外な相手と!」と思われた人も多いでしょうが、サリバンさんも彼女も、宇宙系繋がりのお仕事だからなのでしょうね。

キャリー・フィッシャーさんは今、「オリオン座から地球人をサポートしてくれている」と言います。その詳細をぜひ、本誌でご一読ください。

ここで、サリバンさんからインフォメーションが。
「今年も、地球外知的生命体のコンタクトツアーを行います。単なるスカイウォッチングではなく、高次宇宙存在たちとハートで繋がります。ぜひ、ご参加ください」とのこと。

詳細はこちらで。
http://www.jceti.org/ce-5_training/

 

「スターピープル」67号

 

 

 

 

 

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7月 06

67号ジェームズ・ギリランドさんの記事で掲載しきれなかったとっておきのお話

現在発売中の『Star PeopleVol.67 いかに天の川銀河文明は地球に影響を与えたか』にご登場いただいている、ECETI主宰者のジェームズ・ギリランドさん。

著名なコンタクティとして、その活動が世界中から注目される中、エネルギーヒーラーとしても活躍されています。

長年、ギリランドさんは高次存在の導きを受け、神秘体験を数多く重ねてきました。別次元とのコンタクトを追求しつつも、地に足の着いた生き方をする姿勢は、まさに「宇宙人から愛される人」のお手本。いつお会いしても謙虚で非常に穏やかで、相手を包み込むような愛に満ちた存在感が、そのことを物語っています。

ここでは、本誌に掲載できなかったエピソードをご紹介しましょう。

 

ギリランドさんの活動拠点であるリトリートセンターは、「毎晩、いろんな宇宙船が見られる別荘」として米国で有名です。そのセンターがあるのは、ワシントン州の人里離れた別荘地。目の前には、宇宙船がひんぱんに訪れ、パワースポットとしても知られるアダムス山があります。

約30年前、ギリランドさんは高次存在たちの導きのもと、この地でリトリートセンターを作り始めました。それは、異星人も含めた別次元の存在たちとコンタクトでき、ヒーリングも体験できる場所を意味しました。

自ら大工仕事も行い、開拓者精神で試行錯誤を重ねながら、手作り感あふれるコミュニティを形にしようとしていたのです。

そんなある日のこと。ギリランドさんが川を見下ろす大きな岩の上に立っていると、なんと突然、その岩が真っ二つに! バランスを崩して落下し、尾てい骨を強打してしまいました。

すぐにこれが超常現象であることを察知したギリランドさんは、自分のスピリチュアルガイドに「なぜ、こんなことになったのか?」と尋ねました。

すると、〝岩を破壊したのは大地の精「ノーム(自然霊)」で、あなたが住み始めた土地の以前の所有者に対して、とても怒っている〟と教えられたのです。

調べてみると、以前の土地所有者は伐採業者で、多くの老木を伐採しただけでなく、大地を化学肥料で汚染した挙げ句、立ち去っていました。

そこでギリランドさんは、数年かけてその土地にさまざまな木を植え、植物たちをナチュラルな農法で育てていくことを決意したのです。植樹した数は、7000本以上にのぼりました。

そうすることで、ノームや自然の精霊・妖精たちに、お詫びをしていったのです。その結果、今では人と精霊・妖精たちが共存する豊かな大地へと変貌を遂げました。

ここに至るまでには、普通ならとてつもない努力や忍耐力が必要で、ギリランドさんがいかに地道な努力をしてきたかは想像に難くありません。それに加えて彼の場合、高次存在たちのサポートによって、ミラクルな成果へと導かれたのでしょう。

ギリランドさんのリトリートセンターはアダムス山同様、次元間の境界線が薄いため(次元から次元へと移動がしやすい状態)、毎晩のように宇宙船がやって来ます。

彼ら宇宙的存在が多く集まるのは、そのような理由だけではなく、ギリランドさんが蘇生させ、今やハーモニーを奏でる豊かな大地のエネルギーが心地よいからに違いありません。

異星人たちは、地球上の汚染物質以外に、霊的なエネルギーにも敏感なセンサーを持っているので、彼らが気に入っている場所は、ピュアで高い波動のエネルギーが満ちている証拠です。

 

そんなスピリチュアルなコンタクティ、ギリランドさんが、肉体を伴って宇宙船に搭乗した体験や高次存在とのコンタクトエピソードを、ぜひ、本誌でご一読くださいね!

 

「スターピープル」67号

 

 

 

 

 

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7月 02

宇宙の真実に立ち返るためには・・・スターピープル67号掲載~

『スターピープル67号』の特集「いかに天の川銀河文明は地球に影響を与えたか」にご登場いただいた、モダンミステリースクールの創始者、グッドニー・グドナソン氏。

 

生まれながらにしてサイキック能力を持ち、多岐にわたる活動でその才能を発揮しつつ、自身のスクールでは、いにしえから伝わるミステリースクールの教えと、宇宙人から伝えられた銀河的な叡智をレクチャーしています。

 

『スターピープル67号』の取材では、長時間にわたってさまざまな宇宙情報をお話しくださいました。その中から本誌では掲載できなかった一部をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

精神世界でよく語られるのは、“地球でいかによりよく生きるか”や“宇宙人は素晴らしい存在で、地球人はこれから目覚めていく存在”といったダーウィンの進化論的発想です。しかし、これは誤りです。また、輪廻もとても近視眼的な考え方と言えます。

なぜなら、私たちは本来、永遠の存在なのです。元々、何億光年も移動できるような文明を持つ宇宙人(=私たち)にとって、地球の教育は娯楽で、科学はほとんどジョークのようなものです。でも、ここに優劣はまったくありません。

約100年間という寿命が与えられ、死亡率100%の地球に生まれること自体がご褒美なんです。息食動想環の中で喜びを見出し、互いに協力して、素晴らしい人生を送る体験をするために来ているからです。

 

 

 

 

 

それなのに、なぜ不幸が起こるかと言うと、単に不幸なことをするからです。

「宇宙で一番大事なことは何ですか?」と聞かれても、誰も知らないでしょう。それは、「いかなるもの(感覚を持ったあらゆる生物)に対しても危害を加えない」こと。

現在平和が訪れないのは、何かと理由をつけて、他に危害を加えるからです。逆に、互いに一切危害を加えなければ、地球平和は瞬時に起こります。

食べ物に関しても同様です。宇宙人は光がエネルギー源です。人間の腸でさえ、光を受容して転換する器官だと言われています。銀河連盟のナソール人も、流動食が良いと言っています。

それが宇宙の法則であれ、人間は神の子孫なので、神のように選択肢があります。宇宙人も、選択の自由を絶対に奪いません。

ただ、法則違反は可能ですが、していいということにはなりません。カバラの『形成の書』にもありますが、宇宙は、善の方向に行けば限りない喜びが生まれ、悪の方向に行けばそこでは苦しみしか得られないのです。

 

ミステリースクールではこのように、正しい情報とエネルギーを届けています。

そして「面白い話を聞いた」で終わってしまわないように、知識だけでなく、いかに人間の脳波や固有の周波数を上げるかをお伝えしています。古来、その周波数を上げるという一連のアートは、錬金術(アルケミー)と言われてきました。

真実に立ち返るためには、私たちが永遠の命であるという事実と、元々スターピープルであるという認識が必要です。そして、宇宙人の接近、遭遇に際して、私たちも宇宙的な仲間だと皆さんに理解してもらいたいと思っています。

 

『スターピープル67号』の記事では、グッドニー氏がモダンミステリースクールで教える数々のプログラムと、宇宙存在から伝えられた叡智との関係性なども明らかにされています。

ぜひ、本誌をご覧くださいね。

 

「スターピープル」67号

 

 

 

 

 

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6月 19

宇宙人が「名乗る」のは神聖な儀式?!  水星は錬金術と関係するエソテリックな惑星?!

スターピープル67号の特集「いかに天の川銀河文明は地球に影響を与えたか」にご登場いただいた秋山眞人さんは、1960年生まれ。70年代には超能力少年のひとりとしてマスコミなどにも再三登場。

以来、今日に至るまで、UFOや宇宙人問題を始め、超能力、心霊現象他、幅広く“見えざる世界”を探求し続ける研究者として活躍されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

秋山さんの場合、単に研究者であるだけでなく、

特に宇宙人文明に関しては、本誌でもご紹介したように、これまでに「200回以上UFOに搭乗」など、数多くの実体験があります。

70年代から始まったという、秋山さんとヒューマノイドタイプ宇宙人とのコンタクト、そして探訪した惑星での体験、宇宙人から学んだ生き方哲学を本誌に掲載しています。

「スターピープル」67号

 

 

 

 

 

 

ここでは、本誌に掲載できなかった貴重な体験をご紹介しましょう。

 

【宇宙人が「名乗る」ことは神聖な儀式になっている】

 

私たち地球人はつい、「あなたの名前は?」と聞けば「~だよ」と簡単に答えてくれるものと思いがちです。

しかし秋山さんによれば「本来、宇宙人が正式に自分の名を名乗る際には、神聖な儀式のように、自分のルーツを明かしていきます。そのため、すごく長くなるのです。例えば、聖書福音書の冒頭には、イエスの系図が長々と語られますよね。まさにあの感じで、いつ終わるとも知れないほど、自分のルーツを明かしていくのが、名乗りの儀式です」。

 

でもなぜ、そんなことを秋山さんが知っているのでしょうか?

 

 

 

 

「もちろん私が、テレパシーメッセージで宇宙人とコンタクトを始めた際や、静岡の喫茶店で肉体的にコンタクトをした際、彼らは簡便に名乗ってくれました。これは、取り急ぎ、私とのコンタクトを進める必要があったからです。

しかし私がある惑星を探訪した際、UFOから降りて最初に始まったのが、UFOに同乗していた宇宙人と、惑星の住人とのこの聖なる名乗りの儀式でした。

 

これはすごく長かった、もう、飽きるほどに(笑)。

 

なぜ名を名乗るだけなのに、時間をかけるのかというと、自分がどんな惑星のどんな種族の祖先・ルーツを持って生まれてきたかを遡るからです。それほどルーツに重きを置くのが宇宙人なんですね」。

 

 

【水星は錬金術とも関係するとてもエソテリックな星】

秋山さん自身の魂のルーツは、「水星系の星にある」そうです。

 

 

 

「これは僕のガイド的な宇宙人から知らされたことです。テレパシーコンタクトと肉体的なコンタクトではガイドは違いましたが、彼らは水星系未来人でした。

水星系と系がつくのは、宇宙が多層構造でできているからです。水星系という場合、現在の太陽系の水星そのものだけでなく、そこから進化した多層構造上の惑星のことも示しています。

このことは現代科学ではまだ説明できないため、話がいろいろと混乱してしまう原因になっています。

 

例えばアダムスキーもいろんな太陽系惑星を探訪し、そのことを本にもしました。でも嘘くさいと思われてしまうのは、今の太陽系各惑星の現状を知る科学的データがあるからです。

アダムスキーが探訪してきたのも、実は未来的に進化した、多層構造での太陽系惑星です。いま地球から見えている惑星ではないわけです。

僕のルーツがある水星は、エソテリックな惑星で、ギリシャ神話の神であり錬金術の始祖のヘルメスとは、水星のことです。ですから水星人は、哲学や論理を教えるのが好きな人たちで、自分にもその素質があるのかな、と感じています」。

 

秋山さんのUFO搭乗体験と授かったメッセージの数々の詳細は、ぜひ、本誌をご覧くださいね!

「スターピープル」67号

 

 

 

 

 

 

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6月 14

大人気占星術家・海部舞さん初の雑誌インタビューを掲載! スタ―ピープル最新号67号は6月15日発売

スタ―ピープル67号』の特集「いかに天の川銀河文明は地球に影響を与えたか」にご登場いただいた海部舞さん。独自の“星使い”メソッドが注目を浴びて、ブログの月間アクセス数はなんと100万超えという、今、最も勢いのある占星術家です。

 

海部舞さんのwebサイトはコチラ

http://hoshinomai.jp/

 

 

 

 

 

 

本誌では、太陽系の7つの惑星を統合する大切さを語ってくださった舞さん。取材でうかがったお話のなかから、誌面の都合で掲載できなかった、とっておきの話をご紹介します。

 

惑星が、私たち人間に多大な影響を及ぼしていることはご存じだと思います。でも、人生の“各年代”に影響を与えている惑星があることをご存知でしょうか。

舞さんから教えてもらった、それぞれの星が与える影響と年代は次のとおり。

 

月・・・0歳~7歳まで。

大人になっても変わらないその人の本質がここで育つ。自身の潜在意識・無意識レベルに影響することをこの時期に吸収する。生まれたばかり~幼少期は、母親からの影響が大きい。

 

水星・・・8歳~15歳まで。

学校へ上がり、クラスメイトや友達を得ることでコミュニケーションを学ぶ時代。この時期に学ぶのは、水星の本質である学習、ものの考え方、コミュニケーションの取り方。この時期に学んだことは、大人になってからも影響する。

 

金星・・・16歳~25歳まで。

高校生から大学生を経て世の中に羽ばたいたり、恋愛感情が芽生える時代。金星の影響で美しさが最も輝くとき。また、金星の本質でもある「自己表現」にも目覚める時期なので、好きなこと、楽しいことで自分を表現することに喜びを覚える。

 

太陽・・・26歳~35歳まで。

目的意識を持って外の世界に対して自己確立を促す時期。転職を経験したり、本当に自分がしたいことを改めて問いなおす時代。女性なら結婚、出産を経て家庭と社会での自分の在り方も模索する時期。

 

火星・・・36歳~45歳まで。

働き盛りの時期に影響する「社会で達成する」エネルギー。男性的なこのエネルギーを上手く使うことで女性であっても成功をつかみやすい時期。

 

木星・・・46歳~55歳まで。

受容性がアップする木星のエネルギーが影響するので人間的にも丸くなり、何事もおおらかに受け止められる時期。世界や自分自身、他者を信頼する力が育まれる。また、豊かさと拡大の星なので、経済的な豊かさや生活のゆとりを享受できる人も多くなる。身体も中年太りで丸くなりがちなので要注意。

 

土星・・・56歳~65歳まで。

人生の後期にふさわしい、安定のエネルギーが影響する。様々なことを克服した後にやってくるため、人間的にも成熟する時期。私生活、社会生活、経済面、人間関係などのあらゆる領域で安定した人生になっているか、人生の課題を克服できずにいるかは、この前の年齢域でいかに星を使って自分自身を生きてきたかにかかっている。

 

今のあなたには、どの星のエネルギーが影響していますか?

本誌では、「時間」と「空間」の制限を活かして生きるための「7つの惑星の統合度チェック」を紹介しています。ぜひ、本誌の方もチェックして、舞さんの“星使い”メソッドを人生にとりいれてみてくださいね!

 

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「スターピープル」67号

 

 

 

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5月 10

いのちの水 全国大会 2018 開催のお知らせ

みなさんは「いのちの水」をご存知でしょうか?

いま、世界中で行われている尿療法の、新しい呼び名です。

肉体も精神も含めた、あらゆる病に効果があるとされている「いのちの水」について、参加者全員で熱く語り合うノンストップ講演会が、いよいよ今年の6月に開催されます。

この大会の主催者は、弊誌『Star People 47号』(2013年11月)に登場していただいた実践思想家の山田鷹夫さん。2004年に『不食』(三五館)で鮮烈なデヴューを果たし、世の中に「不食」という言葉を認知させた、第一人者です。

そして、この大会の実行委員として山田さんをサポートされている女性が、
現在発売中の弊誌『Star People 66号』で、尿療法の素晴らしさを語って下さった、高田たみ代さんです。

彼女は尿療法を中心とした自然療法を、草の根の活動で28年間も継続されています。

高田さんは、「私が実行委員としてこの大会に協力しようと思ったのは、自然から離れてしまっている人たちを自然に戻すチャンスだと思ったからです。真に日本を良くしたいという人たちが無報酬でステージで話して下さると思いますので、是非、参加されて、自分自身が新しい世界に移行するチャンスにしていただきたいと思っています。免疫力を高める薬はありません。幸福の青い鳥のように、それは自分自身の中にあるのですから。」と、大会に賭ける抱負を語って下さいました。

ピン!と直感で何かを感じたら、是非、ご来場下さい。

間違いなく、世界観が大きく転換することでしょう!

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「いのちの水 全国大会」

【会場】:サンパール荒川 〒116-0032 東京都荒川区荒川1-1-1 電話 03-3806-6531

【日時】:平成30年6月23日(土) 10:00~20:00

*ロビー、会議室で飲食可能。近隣にファミレス(200席)や荒川公園など有。

【参加費】:5,000円

【主催】:いのちの水実行委員会

【お問合わせ詳細・お申し込み】Facebookの公開のグループ「いのちの水 18」を検索してご確認下さい。

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■『StarPeople』は、
定期購読、年間購読を受付中です。
詳細はフジサンマガジンサービスからどうぞ。

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4月 20

ルシエルのチャネリングから環境活動まで―山田征さん ~スターピープル66号に掲載

『スターピープル66号』は、もうお読みいただけましたか?

今号は、「光と影の二元性を超えたところ-ルシエルとは?封印された神とは?-」をテーマにした記事を特集しています。

 

特集のトップ記事は、ルシエルからのメッセージを自動書記によって受信してきた山田征さんのインタビューです。このチャネリングについて征さんは長年、一部の人にしか伝えてきませんでした。

書籍『光と影のやさしいお話』の出版を機に、これまではあまり語らなかった不思議な出来事の数々を公開してくださっています。

 

社会環境活動家として知られる征さん。

ファミリーレストランで行われた取材では、使い捨ておしぼりを差し出す編集者に「私はこれを使わないのですよ」とやさしく教えてくださいました。

「この自然界は私たち人間だけのものではないーー」と訴えて全国を講演。2002年1月から、諸問題を提起する勉強会「菜の花の会」を毎月開催し、「菜の花つうしん」も毎月、発行し続けています。


征さんの環境保護活動を応援くださる方は、切手(使用済もOK)、書き損じた葉書、各種金券(文

具・図書・お米)、未使用テレホンカードを事務局まで送ることで活動支援ができます。

・事務局:〒181-0011 東京三鷹市井口2-18-13 ヤドカリハウス宛

 

取材中、こんなエピソードを話してくださいました。

東京に住まいがあるのに電気をまったく使わない生活をしているので、夜はろうそくで明かりをとるそうです。

あるとき手元が暗くて誤って包丁で手を切ってしまい、病院へ行ったところ、お医者さんいわく、ご高齢にもかかわらず一切薬を服用していないとは信じられない、とおっしゃっていたとか。

80歳になるというのに、めがねをかけることもなく、連日、裸眼で愛車を運転されています。ドア、窓、エンジンキーはすべて手動。新車から22年間乗り続け、走行距離は23万kmを超えているのに、エンジンオイルを交換したことがないというから驚きです。

減った量だけオイルを継ぎ足して走らせていても、これまでにエンジントラブルを起こしたことがない、とはなかなか聞ける話ではありませんね。

 

 

征さん自身が朗読する「るしえるのうたえる詩」を収録した2枚組CD(全15曲99分)をスタピブログ読者1名様にプレゼントします。「るしえるのうたえる詩」は、ルシエルがまるで歌うかのように征さんに語りかけた、愛の詩。『スターピープル66号』の記事中にも掲載しています。

 

『光と影のやさしいお話』は全8巻のうちの第1巻目。続編となる第2巻から完結編の第8巻まで計7冊も1名様にプレゼントします。征さんが手売りしていらした本です。

 

小社刊の第1巻は、こちらからお求めいただけます。

https://www.amazon.co.jp/dp/4864512566

 

今回の出版を後押しした不食の弁護士・秋山佳胤先生が大絶賛されている書籍とCDです。秋山先生のお話は、こちらでご紹介しています。

不食の弁護士・秋山先生が不思議なシンクロを体験! ~スターピープル66号に掲載

 

ご希望の方は『StarPeople』66号の愛読者カード(読者はがき)のプレゼント欄に、書籍かCDのどちらを希望かご記入いただき、ご投函ください。締切は、2018年6月14日(木)です。

たくさんのご応募をお待ちしています!

 

 

 

 

 

3月 28

大杉日香理さん「新年度を好調に過ごすための龍神メッセージ」

龍神からの後押しを授かる方法を著した書籍が10万部を超え、龍神カードの著書としても知られる大杉日香理さん。
豊かな人生を送るための“龍使い養成講座”をはじめとしたセミナー講師としても大人気です。
「もうすぐ年度の切替え時期ですね。新年度は、環境に変化があったり、新しい人間関係が始まったり、不安と期待が入り乱れます。
どのような心がけをすれば、龍神の加護を受けて2018年度を乗り切っていけるのか、個人がもっている“龍神数”から知ることができます」と大杉さん。
普段はセッション等で伝えているという龍神数と、龍神から受け取ったメッセージを詳しく教えていただいたのでご紹介します。

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≪あなたの龍神数を知る計算方法≫
1.生年月日の数字をすべて1ケタになるまで足していきます。
2.1で出た数字に8を掛けます。 ←ココがポイント
例:1997年4月24日生まれの人の場合

[1]1+9+9+7+4+2+4=36
[2]3+6=9  *ここで足し算した結果が2ケタになる場合は、1ケタになるまで足していきます。
[3]9×8=72 *[2]の計算結果の“9”に龍神の数字“8”を掛け算します。
“8”を掛け算した結果が2ケタになる場合は、1ケタになるまで足していきます。
[4]7+2=9  *この1ケタの数字=9が、あなたの龍神数です。

大杉さんによると「8は龍神を表す数字。自分のもって生まれた数字に、他力である龍神エネルギー“8”を掛け算することで、あなたと龍神との関係を示す数字がわかる」のだそう。
自分の龍神数がわかったところで、新年度を好調に過ごすための龍神メッセージを、さっそく教えていただきしょう。

 


新しい道をひらくとき

1の数字をおもちの方にとって、2018年度は“新しい道をひらくとき”です。
あなたは新しいステージのスタートラインに立っています。4月からはじまる新しい人間関係など、不安に押し流されずに、周囲との調和を大切に過ごしてください。
積極的に声をかけたり、相手が何を言いたいのかをくみとったり、少し気をつかうぐらいの意識をもちましょう。
身近な人たちとのコミュニケーションを今、しっかりと深めておくと、5月が終わる頃には、新しいステージに移行していることを実感できます。

 


他者の助けになるとき

2の数字をおもちの方にとって、2018年度は“他者の助けになるとき”です。
ご自身が思う以上に確実なスキルが身についています。そして積み上げてきた実績によって、すでにご自身の価値も上がっています。自分だけで研鑽してきた時期は終わり、4月からは、それを他者に与え始めましょう。
そうすると周囲の方から喜ばれて、人の輪の中心になっていくのを実感できるでしょう。周囲にむかって還元していく一歩を踏み出すことによって、新たな人間関係の呼び水となってあなたの世界が広がっていきます。

 


体に意識を向けて整えるとき

3の数字をおもちの方にとって、2018年度は、ご自身の“体に意識を向けて整えるとき”です。
物質である肉体は、魂と精神の入れ物=器です。これまで魂や精神を磨いてきたからこそ、4月からは、現実を動かす体という器を整えていきましょう。
3の方は、肉体に意識をあまり向けず、バランスが乱れがちです。内側のエネルギーが高くても、体が柔軟に動かないと誤差が生まれて、チャンスを逃がしてしまいます。器を整えておけば、自己実現しやすくなるので、新年度こそ、体に意識を向けてバランス調整に着手しましょう。

 


心地よい人間関係を構築するとき

4の数字をおもちの方にとって、2018年度は、ご自身にとって“心地よい人間関係を構築するとき”です。これからの人生を自分軸で進んでいくために、自分にとっての心地よさにフォーカスしてください。
4の方は、そのやさしさから自分をないがしろにしがちです。義理や人情も大事ですが、4月からは、自分にとって心地よい人とそうでない人とを明確にしましょう。ご自身の感覚をきちんと感じてみてください。感情をしっかりと受け止めて、明確な線引きをしていく心がけで新年度を過ごしてみてください。

 


畑にまく種を見極めるとき

5の数字をおもちの方にとって、2018年度は、ご自身の“畑にまく種を見極めるとき”です。
これまでの人生で十分に耕してきた畑に、どんな種をまくのか決めましょう。
5の方はこれもいい、あれもいいとなりがちです。いくつも同時に収穫するには無理があります。
新年度は、本当にほしいものを決めたら、結果がでるまでほかのことを始めないように心がけてください。ご自身がしたいことを明確にしたら、それを手に入れるための現実的な着手をしましょう。4月からひとつずつ進めて、満足できたら次へ進むと決めて1年間を過ごしてみてください。

 


自分軸を掘り出すときです

6の数字をおもちの方にとって、2018年度は、“自分軸を掘り出すとき”です。
素直でまじめな6の方は、いろんな価値観を受け入れすぎて、自分がわからなくなってしまいます。
自分軸の周囲をまるで雪が降り積もるように、常識や社会的な価値観が覆いつくしているからです。
新年度こそ、その雪に埋もれた自分軸を掘り出すときです。自分が本当は何が好きで、どうしたいのか、自分軸を掘り出して、取り戻しておきましょう。
自分軸をしっかりともっていれば、自分に必要な事柄だけを受け入れつつ周囲とも調和していくことができます。

 


輝きを育てるとき

7の数字をおもちの方にとって、2018年度は、“輝きを育てるとき”です。
これまで気になっていても始められなかったこと、手をつけていたけれどこのまま進んでいいか不安だったことをどんどん進めましょう。4月からは、ためらわず、迷わずに突き進んでください。
そうすると、ご自身のスキルだけでなく、人間性も高まり、輝きがあふれだしてきます。
2018年度は、周囲に歩調を合わせる必要はありません。周囲があなたに合わせてくれます。
控えめにしたり、遠慮したりしないで、輝かしい未来へと躍進していってください。

 


迷いから学ぶとき

8の数字をおもちの方にとって、2018年度は、“迷いから学ぶとき”です。
迷いから得た学びが今後の糧となります。4月からは、起きる問題すべてを学びの機会ととらえてください。
すると、自分の価値を高め、周囲の信頼を得られます。成長して徳を積んだ結果、のちのご自身に還元されてきます。この迷いの期間を通過してご自身の容量を大きくしておくと、2019年度以降、大きなチャンスと華々しい活躍の機会が待っています。
そのときを迎えるために、しっかりと1年をとおして自分を練りあげていきましょう。

 


神恩に感謝するとき

9の数字をおもちの方にとって、2018年度は、“神恩に感謝するとき”です。
9の方の人生は、順調に成功していらっしゃることと思います。そんな方だからこそ、
ドラマチックな展開が起こります。チャンスも含めて、想定外の出来事が起こる大変革期です。
4月からは、つねに感謝の気持ちをもって過ごしましょう。
人生の道筋が想定したものとちがったとしても、「神様いつもありがとう」と、人知を超えた力に対して感謝の意識をもって過ごすと、龍神の加護を得られます。

 

「ご紹介した9つの要素はそれぞれ、みなさんのなかに少しずつありますが、いま、どれがメインで表出しているかを見て、メッセージを受け取っています。
これまでに積み重ねてきたものをさらに深めていくのが2018年度です。
ただ変化が急激で、学びが濃い1年間になりそうです。
ブレイクスルーのための時期として、龍神は厳しいけれども愛をもって人間の成長を見ています。
めざす地点に辿り着くための最短ルートを、上から見ている龍神はわかっています。
心がまえをしておけば急激な変化が起きても心の余裕がもてますね。そのためにこのメッセージを活かして、運気に乗って過ごしてください」

大杉さん自身、龍神とのコミュニケーションを欠かす日はないといいます。

「もっと強力に龍神からバックアップしてもらいたい」という方には、龍に愛される極意を教える大杉さんの著書がおすすめ。
最新刊『龍のご加護でお金と幸運を引き寄せる7日間ワークブック』(マガジンハウス)は、龍を味方につける実践法を集めたガイドブックです。

龍のご加護でお金と幸運を引き寄せる7日間ワークブック

Amzonリンク 龍のご加護でお金と幸運を引き寄せる7日間ワークブック

紹介されている方法は、どれも具体的ですぐに始められるものばかり。
「毎日ワークを続けていると、だれでも龍に守られているサインを受け取れますよ」という大杉さんの言葉を実感してみては?